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Here is ZINE tokyo 11

2015.11.13(金)-12.2(水)@TOKYO CULTuART by BEAMS
※毎週木曜日は定休日になります。[11/19(木)・11/26(木)は定休日、12/2(水)は18時までとなります。
オープニングレセプション 11/13(金)17:00-20:00
会場:トーキョー カルチャート by ビームス(原宿)
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-24-7 3F TEL 03-3470-3251
参加作家(グループ):伊藤桂司(UFG)|Woog|エドツワキ|大沢伸一|大島慶一郎|
加藤崇亮(Enlightenment)|川口育|河下智美|河野未彩|Chris Lee + Yang Tan|
ごとうゆりか(れもんらいふ)|坂巻善徳 a.k.a. sense|志磨遼平(the dresscodes)|
Jules Julien|鈴木一成|鈴木陽介|高藤達也(kazepro)|高松徳男|田島一成(mild)|
タケダトシオ(mild)タナカノブコ(SARUME)|だるま商店|千原徹也(れもんらいふ)|
Timothy Saccenti × Sam Rolfes|ドキドキクラブ|長友善行|半沢健|東泉一郎|
ヒロ杉山(Enlightenment)|増田セバスチャン|松井正憲(Enlightenment)|間仲宇|
峯山裕太郎(Enlightenment)|山崎由紀子|吉岡里奈|吉本彩子|YOSHIROTTEN|
RYAN CHAN|Larry Peh(& Larry)+ Ivanho Harlim|LESLIE KEE

&一般公募入選作家10組

ABOUT

2010年8月にスタートした“Here is ZINE tokyo”
タンバリンギャラリーの企画展の一つとしてエンライトメントが企画、キューレーションを行った。
“ここにしか無い1冊を作ってください!”をキャッチフレーズに、30名の作家さんに手作りZINEの制作をお願いした。サイズもページ数もテーマも自由。条件はただ一つ同じものを5冊作ってください!
ZINEの魅力は、始まりから完成迄、一人で完結できる事。作り手のイメージをダイレクトに表現できる事。第一回の“Here is ZINE tokyo”展は、展示された30冊は、想像以上に個性に富んでいて、見応えのある展覧会となった。そして何より嬉しかったのは、『久々に自分で手を動かし自由にモノ作りをしたよ!』と参加者が楽しんでくれた事。クライアントワークではなく、自由に発想し自由に制作する、すべてのクリエイティブの原点である。

ARCHIVES

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